ご案内

bibolaboのホームページをご覧いただいた皆様へのお知らせ。

 

bibolabo商品、代表の近況等お問い合わせ頂きありがとうございます!!

 

bibolabo代表の近況はブログ」「Facebook等にてご報告させて頂いております。

(最近は陰陽学をベースにした地震予知と気功等から健康を考えた内容等が多くなっています。)

 

引き続き皆様の温かいご支援、ご指導のほどよろしくお願いいたします。


↓こちらより最新のブログがご覧いただけます。

7月7日 七夕 と 気功 ()
7月7日とても陽の氣が強い日でしたね。温かい氣をを送ってみました。気功が不快な方はご視聴お控え下さい。便秘やのぼせやすい方は無理されないようご注意を少し説明を付け足しますと、7という数字は火の力を持ちます。小腸や心包、三焦などで不足した陽の氣を補せるよう7月7日という日に陽の氣を高まった日を選びました。少しでも困っている方に届けば嬉しいです。皆様のお役に立てますようにhttps://youtube.com/shorts/k7JWSCJcey0?si=iVVcSPzgiEFLvzrR 温かい氣を送
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びぼらぼ代表のご紹介

皆様はじめまして。

 

びぼらぼ代表の真多(サナダ)です。

びぼらぼは「ゅーてぃ でぃ らぼらとりー」

から来ています。

皆様に健康と美と笑顔を届けたいとの理念で活動しています。

 

左の写真は大会に出たときの写真ですが、ちょっと実物よりかっこよく撮れたので気に入ってつかってます☺

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

特技 気の流れを感じること

   地震雲や地震前のパターンに基づいた地震予知9割的中

   IQ130以上

特技に書きましたが氣とは何か?

氣というと何だか胡散臭くてほんとに効くの?と思われるかもしれません。

氣というものは生きているものが持つエネルギーだと思っています。

病気や不調の方は氣の流れが悪くなっていることが多く、からだの硬さや、冷えなども関係しています。

過去の経験から氣は血の気が多い人はつよく、筋肉ほどよく多いけどからだが柔らかい状態の人は強い傾向にあります。中国で鍛錬している武人が多いのはその為でしょう。

そのような目に見えないですが健康には欠かせない、「元気」という言葉にも使われている「氣」を皆様の健康のお役に立てるように日々鍛錬と研究をしています。

短時間ですが氣を練って出している状態を動画で撮影してみました。

外気(宇宙の気を取り入れてそのまま出す)と内気がありますが、これは気功師のエネルギーを練ってだしているので内気の方です。

無機質なところでやると疲れるのでどちらかというと自然の中でやりたいものです。

 

氣功師の静止画は過去に多くありましたが、動画が無かったので氣を練っていくとどのような状況になっているのかを科学的にサーモグラフィー機器を用いて検証してみました。

服を着用していない状態では腹部が高温になっていました。

短時間で体温が36.3から37.6に達していました。

気功師がからだを動かすとさらに早く温度が上昇する事が可能です。冷え性などの体質や体力に合わせた氣の量で送っています。

 

ノーカット動画でご覧になりたい場合は こちら より。

 

米つぶ整体

からだの氣の流れをよくするために、得意の氣功整体にプラスして「米つぶ整体」を行う準備をはじめました。

これは米粒をからだの氣の流れがわるい箇所に張り氣の通りをよくするものです。

 

ただの「米」がなぜきくのか?

 

実は以前から磁気治療器という磁石がシールとセットなっていて体に貼ると氣の流れが良くなることは知っていたのですが、他人に貼ると医療行為となるため、なかなか張ることが出来ませんでした。この問題を解決する方法を探していたところ、ふと何となく「氣」という旧漢字のなかには「米」が含まれていることに気が付きました。また「こめ」は陰陽五行では木火土金水のうち「土」にあたり、土はからだの土台となる筋肉を指します。

もしかしたらこめで筋肉の緊張や氣の流れが良くなるかもしれないと試しに貼ってみたところ、効果がありました。その米に私がさらに氣をこめるとより効果的なことがわかりましたので、その米つぶ整体をはじめる準備をしています。

 

また驚いたことに「米つぶ整体」の商標権などをしらべていたところ、過去に米粒をはって整体をされていた方に行きつきました。

なんとそれが「お釈迦さま」でした。お弟子さんの不調を手当だけでなく米粒による刺激でとっていたことに鳥肌が立つ思いでした。少しでも皆様の健康のためにと考え、研究し、追求してきた方法がお釈迦さまと同じと思うと何だかとても心強く、より多くの皆様の役に立てるように頑張らなければと思います。

約20年前にトレーナーをはじめ、ストレッチでクライアント様に触れて痛みの個所が自分に移りだして「氣」という存在を知り、山にこもり紆余曲折しながらも気を会得したというのは偶然なのかわかりませんが、自分にしかできないできないことですこしでも皆様のおちからになれるならと思っています。